社会福祉の向上にご尽力いただいた皆様に、表彰状・感謝状を贈呈する「富士市社会福祉大会」を開催します。
今年度は、富士市制施行60周年記念事業として、特別記念講演の講師として落語家の柳家花緑氏をお迎えします。
講演では、福祉にまつわるお話に加え、落語も一席ご披露いただきます。
社会福祉について理解を深めていただくとともに、落語を通じて楽しいひとときをお過ごしいただける内容となっています。
参加費無料、事前申込は不要です。
詳細についてはこちらをご覧ください。
皆様のご来場を心よりお待ちしております!
全国各地では、毎年のように災害が発生しています。
災害が起きると、被災した地域では、住民のみなさんや行政、関係団体、そして全国から駆け付けてくださる災害ボランティアなど、たくさんの人が力を合わせて支援活動を行います。
いつかくるかもしれない、富士市の「その時」に備え、今年も「富士市災害ボランティア講習会」を開催します。
富士市で想定される災害や災害ボランティアの役割、地図を活用しながら防災対策を考える図上訓練などを通じて、みなさんと一緒に「防災」について学び、考えます。
災害ボランティアや防災に関心のある方、何か自分にできることをやってみたいとお考えの方は、ぜひお気軽にご参加ください!
自分や大切な人、そして暮らしている地域を守るために。
一緒に学び、考え、つながりましょう!
お申し込みは、下記のフォームから受け付けています。
ご不明な点等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
1. 開催日時 ① 令和8年12月12日(土) 9:30~15:30
②令和8年12月19日(土) 9:30~16:30
2. 会 場 富士市役所消防庁舎 3階会議室
3. チ ラ シ R8災害ボランティア講習会チラシ 申込書(FAX送信票)
4. 定 員 20名(応募者多数の場合は抽選)
5.申し込みフォーム 参加申込フォーム
6. 申込方法 申し込みフォーム、電話、FAXにてお申し込みください。
7. 申込締切 令和8年11月16日(月)
8. 認証制度 全日程受講された方には、静岡県知事による「静岡県災害ボランティアコーディネーター」の認証を受けられます。
※申込み期日後、お申し込みいただいた皆様へ受講可否のご連絡をいたします。
【お問い合わせ・申込先】
富士市社会福祉協議会 ボランティアセンター 担当:山本・加藤
〒416-8558 富士市本市場432-1 富士市フィランセ東館3階
TEL: 0545-64-7100 FAX: 0545-64-9040
E-Mail: vc@fujishishakyo.com
富士市社会福祉協議会では、富士市委託事業として「介護に関する入門的研修」を開催します。
介護の仕事に興味がある方や、介護職への就職・復職を考えている方を対象に、介護の基礎知識から基本的な介護技術(実技を含む)まで、3日間(全21時間)で学べる無料の研修です。全日程修了者には富士市長による修了証書が交付され、希望者には就労に向けたマッチング支援や施設実習も実施します。
また、介護の仕事に興味のある大学生や、高齢者施設でアルバイトを考えている学生向けのご案内もご用意しています。
皆さまのご参加をお待ちしております。
申込受付期間
令和8年8月3日(月)~8月22日(土)
※詳しくは、添付チラシをご覧ください。
学生向けご案内
一般向けご案内
富士市社会福祉協議会では、中学生・高校生を対象に「静岡県ジュニア防災士養成講座」を開催します。
近年、全国各地で自然災害が発生しており、地域で支えあう防災の力がますます大切になっています。
本講座では、静岡県内の被災想定や災害への備えについて学ぶとともに、災害時に中高生にもできることを考えます。
当日は、防災について学ぶ講義だけでなく、災害時判断ゲーム「クロスロード」や、先輩ジュニア防災士の活動紹介など、楽しみながら防災について学べる内容となっています。
「助けてもらう人」から「助ける人」へ。
この夏、防災について仲間と一緒に学び、地域を支える一歩を踏み出してみませんか?
日 時 8月23日(日)9:30~12:00
会 場 富士市フィランセ 東館3階ボランティアルーム
対 象 中学生・高校生
定 員 20名 (応募者多数の場合は抽選)
◇詳しくはチラシをご覧ください こちら
◇お申し込みフォーム こちら
【お問い合わせ・申込先】
富士市社会福祉協議会 ボランティアセンター
担当:山本・加藤
富士市本市場432-1 フィランセ東館3階
TEL:0545-64-7100
E-Mail:vc@fujishishakyo.com

富士市社会福祉協議会では、今年も「夏休み福祉なんでも学習」を開催します!
夏休み期間中に、福祉やボランティアを楽しく学べる体験型プログラムを多数ご用意しました。
パラスポーツ、補助犬のお話、福祉用具体験、地域交流、防災講座など、学校ではなかなかできない体験や、地域の人との出会いを通して、「やさしさ」や「支えあい」について楽しく学べる夏休み企画です。
「ちょっと気になる!」「やってみたい!」そんな気持ちを大切に、この夏、新しい体験にチャレンジしてみませんか?
みなさんのご参加をお待ちしています!
■対象
福祉に興味・関心のある小学生~大学生ならどなたでも!
■その他
すべてのプログラムでボランティア活動(受講証明書)を発行します。
複数のプログラムへの申込が可能です。
お申込みフォーム → こちら
会場などの詳細 → こちら
チラシ → こちら
◆ボランティアしてみたい、もっと詳しく知りたい方はコチラをご覧ください
ボランティア情報サイト「ボラぽち」 → こちら

富士市社会福祉協議会では、富士市内の社会福祉法人、事業所に勤務する若手・中堅職員と「つながろうプロジェクト」を立ち上げ、福祉の魅力発信の取り組みを進めてきました。
このたび、学校や地域、福祉施設等で福祉教育やボランティア活動のプログラムを実施する際の参考としてご活用いただくため、富士市地域福祉教育プログラム集「ふじしのふくしのぷろぐむらむ」を制作しました。
学生の福祉実習やボランティア受け入れに
地域での講座や研修のメニューづくりの参考に
学校での総合的な学習や道徳、社会科の授業にご活用ください。
相談はお気軽に富士市社会福祉協議会までご連絡ください。
事前学習から振り返りまで必要なサポートをさせていただきます。
◆福祉教育プログラム集「ふじしのふくしのプログラム」はコチラ
◆富士市社会福祉協議会が取り組む福祉教育のページはコチラ
富士市社会福祉協議会 ボランティアセンター
住 所 :富士市本市場432-1
電 話:0545-64-7100
メール:vc@fujishishakyo.com

「地域のために、だれかのために、ボランティア活動をはじめたい」
「自分にもボランティアってできるのかな?」
ボランティアに関心を持った時、最初の一歩が分からずに、迷ったことはありませんか?
そんな声からボランティア情報サイト「ボラぽち」は生まれました。
市内にはどんなイベントや行事があるのか。
どんな団体が活動しているのか。
ふと気になった時に覗いてみれば、最新の情報に出会える場所です。
「ちょっと気になる」が、誰かの大きな力になります。
あなたの小さな発見が、最初の一歩につながりますように
ぜひ一度、「ボラぽち」を覗いてみてください。
そのほか、イベントや講座の掲載も行っています。
ボランティア募集やイベント情報の掲載も随時受け付けていますので、掲載を検討したい方もぜひお気軽にご相談ください。
ボラぽちに掲載している内容は、「個人ボランティア」でメール配信も行っています。
ぜひ、個人ボランティアへのご登録もお待ちしています。
ボラぽちのHPはコチラから→【https://x.gd/ApmRx】
個人ボランティアへの登録はコチラから→【https://forms.gle/vVa42mtGtcKCvLPz5】

全国、静岡県では災害が多発。
被災地域では、現在も被災された方の生活再建のため、支援活動が継続されています。
各地で災害が起こるたび、富士市の多様な団体そして市民のみなさんから、
「何かできることはないか」
「被災された方の力になりたい」
など、あたたかいお声をいただいています。
富士市の災害に備えて
「みなさんとつながりたい」「みなさん同士がつながるといいな」
そんな想いから、令和5年度から「富士市被災者支援ネットワーク会議」を開催しています。
今年度もみなさんが、出会う、学び合う、そしてつながるきっかけに。
「富士市被災者支援ネットワーク会議」を開催します。
みなさんのご参加を心よりお待ちしています。
詳しくは、チラシをご覧ください。
【申込みフォーム】(先着順・定員100名)
https://docs.google.com/forms/d/1UW3Q3NG9olPhkClUUpMCawf2lWp36Bk3UIpmGGS9eo4/edit
☆被災者支援ネットワーク会議チラシ☆ → こちら

令和7年度 富士市成年後見制度講演会
とき 令和7年10月4日(土)13:30~15:00
会場 富士市消防防災庁舎7階大会議室
講師 司法書士 辻村基樹 様(司法書士 辻村事務所)
人生100年時代。これからの人生をもっと安心して、自分らしく輝かせるために、「終活」を前向きに考えてみませんか?「まだ早い」と思われがちですが、もしもの時に大切な家族に負担をかけないため、そして何よりあなた自身の「こうしたい」を形にするために、元気なうちから準備を進めることが大切です。この講演会では、エンディングノートの賢い活用法はもちろん、身寄りのない方々が抱える不安も解消し、安心した余生を送るための具体的な対策を分かりやすくお伝えします。
富士市作成の「エンディングノート」を配布します!
詳細はこちら
台風2号の大雨被害により「富士市災害ボランティアセンター」を開設しております。
6月2日に発災してからこれまで、富士市内の多くのボランティアのみなさんをはじめ、県内外から駆け付けていただいている技術系支援団体のみなさんの力をお借りして、被災された方のお困りごとに対応してまいりました。
あらためまして、みなさんのご支援、ご協力に深く感謝申し上げます。
このたび、被災された方のニーズ対応に一定の目途がつきましたことから、市や地元区長さんとの協議のもと、8月13日(日)に「富士市災害ボランティアセンター」を閉所いたします。
閉所後もこれまでと変わらず、富士市社会福祉協議会内のボランティアセンターにて、被災されたみなさんのお困りごとに対応してまいります。
災害時「時間の経過とともに困りごとは変化する」と言われています。
また、被災地域には「自分は大丈夫」と頑張りすぎてしまう、遠慮してしまう方がいらっしゃいます。
富士市では、そのようなことも考慮しながら、少し余裕を持った閉所(移行)のお知らせをすることにいたしました。
支援活動は、継続いたします。
これまでと変わらず、みなさんからの温かいご支援・ご協力のほどよろしくお願いいたします。
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